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北欧ヘルスサミット

2026 4月 24 Tokyo, 日本

Nordic Health Summit Japan 2026

北欧のヘルスケア・イノベーションと日本の産業界をつなぐ

北欧のヘルステック、メドテック、バイオテック、ライフサイエンス分野の企業・団体と、日本の製薬企業、医療機器メーカー、投資家を結びつけるパートナリングイベントです。

日本企業の参加費は無料です。Registrationよりご登録のうえ、Japanese companies(0 SEK)を選択してください。

イベント概要

北欧ヘルスサミットジャパンは、北欧の革新的なヘルスケア関連企業・団体と、日本の業界関係者をつなぐプラットフォームです。

日本は世界有数の医療市場であり、北欧企業にとって重要なパートナー市場です。

本イベントを通じて、事業提携、投資、共同研究、市場参入に向けた具体的な対話の機会を提供します。

開催日
2026年4月24日(金)
会場
LINK-J 日本橋ライフサイエンスビル
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2丁目3-11
マップを見る →
参加費
日本企業は無料
Summit Day

Nordic Health Summit Day

2026年4月24日(金) 会場:日本橋ライフサイエンスビル、東京
午前
自由時間・個別ミーティング 午前中は各社自由にご利用いただけます。二国間ミーティング、社内協議、午後のプログラムに向けた準備などにお使いください。Business Sweden スタッフがサポートのためご対応いたします。
13:30–15:00
午後のカンファレンスプログラム インスピレーショナルセミナーおよびサミットカンファレンス。同時通訳あり(英語↔日本語)。
13:30–13:40
北欧大使による開会挨拶 北欧各国大使が公式に開会を宣言し、ヘルスケア・ライフサイエンス分野における北欧と日本の連携強化に向けた文脈を示します。
13:40–14:05
基調講演 坂口志文 教授(ノーベル賞受賞者) 最先端の免疫学研究に関する知見と、将来のヘルスケアイノベーション・国際連携への示唆を提供します。
14:05–14:30
トークショー:フィンランドおよび北欧における医療の未来の共創 Päivi Sillanaukee(フィンランド保健特使)、Daniel Sazanov(ヘルシンキ市長)。データ駆動型医療イノベーション、官民連携、国際的な医療システム協力について議論します。
14:30–15:00
企業プレゼンテーション・ピッチ i2.jp / AstraZeneca・SOBI Japan・北欧ライフサイエンス企業各社。バイオテック、製薬、医療機器、デジタルヘルス分野における北欧・日本の連携事例を紹介します。
15:00–15:30
コーヒーブレイク・ネットワーキング インフォーマルな交流の時間です。この後のマッチメイキングセッションへの移行時間としてもご活用ください。
15:30–18:30
マッチメイキング商談会 北欧・日本企業間の個別商談 北欧・日本の企業、投資家、医療機関等によるストラクチャードな個別商談。b2match プラットフォームにて事前予約。1対1または少人数形式、20分固定スロット制。
18:30–20:30
ネットワーキングレセプション サミットの締めくくりとして、リラックスした雰囲気の中でネットワーキングレセプションを開催します。軽食・ドリンクをご用意しています。
🔭
最新動向の把握
北欧ヘルスケア・ライフサイエンス分野における最新のイノベーション動向を知ることができます。
🤝
ネットワーキング
北欧企業・団体、各国大使館・商務機関、業界関係者とのネットワークを広げる機会です。
🎯
個別商談
北欧企業・団体とのマッチメイキングを通じて、協業や投資の可能性を具体的に検討できます。

参加予定の企業・投資家

北欧からの参加分野
ヘルステック メドテック バイオテック ライフサイエンス
日本側の主な参加者
製薬企業 投資会社 医療機器メーカー

言語

商談会は英語で実施されます。
午後のカンファレンスには同時通訳(英語↔日本語)が提供されます。

参加方法

日本企業の参加費は無料です。
ページ上部のRegistrationボタンより必要事項をご入力のうえ、ご登録ください。
登録時にはJapanese companies(0 SEK)を選択してください。
マッチメイキング商談はb2matchプラットフォームにて事前にご予約いただきます。登録完了後にご案内いたします。
商談会は英語で実施されます。

なぜ北欧企業は日本に注目するのか

北欧企業にとって日本は重要な市場であり、長期的なパートナーシップ構築や事業展開の機会があります。

本サミットでは、日本企業・投資家との対話を通じて、協業や市場参入の可能性を具体的に探ることができます。